一人暮らしはこれでOK!必ず揃えるべきインテリア家具5選

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

一人暮らしではどんな家具が必要??

ワクワクするような一人暮らし!
でも、部屋を選んで決めたりしていると、あっという間に時間がなくなってしまって、家具を選ぶ時間がないという方も多いのではないでしょうか。
一人暮らしでは一体どんな家具が必要なのか?
今回はここに注目して、一人暮らしに絶対欠かせない家具をご紹介します。
概ねこの5点を押さえておけば間違いはありません。

一人暮らしでまず揃えたい家具はこの5つ!

一人暮らしのベッド

一人暮らしのテレビボード

一人暮らしで使えるローテーブル

一人暮らしのソファ

一人暮らしのカーテン選び

一人暮らしのベッド

一人暮らしにまず必要になるのはベッド。
「ベッドはスペースを取るから…」といって布団を敷いたり上げたりの生活を考えている人は要注意です。
こちらの記事を見て見るとわかります。

一人暮らしの場合、ほとんどはシングルベッドを選ぶことになるかと思います。
ベッドは場所を取るからと考えて、ベッドを置かないようにすると失敗しやすいので注意しましょう。
たとえ場所をとっても、布団の上げ下げをするより遥かに楽だし、何と言ってもインテリア映えが違います!

DIYっぽく仕上がるOSB合板のシングルベッド

DIYのようなデザインのベッド

素材感がとってもインパクトの大きいOSB合板を使ったベッド。
OSB合板というのは建築の現場で使われる板で、キレイな家具に使われてきたものではありません。
しかし通常の家具にはない独特の素材感と、お部屋に置いた時の荒々しい印象はとっても素敵でオシャレなブルックリンのインテリアのような雰囲気を作れます。

収納重視で選ぶ北欧風デザインベッド

一人暮らしで収納スペースというのはとっても貴重です。
どんなにステキなお部屋でも、収納が少ない部屋は選ばないほうが良いですよ!
こちらのベッドのように、収納がフル活用できるベッドも一人暮らしの家具には大切です。

ベッドヘッドがない超シンプルなフロアベッド

ロータイプのフロアベッド

ロースタイルのベッドは圧迫感がなく、狭いお部屋に置いても広く見せることができます。
見た目もスッキリしているので、飾らないシンプルなインテリアにしたい人にはピッタリです!

使い勝手がいいベッドヘッドがついたフロアベッド

こちらはベッドヘッドが付いているタイプのフロアベッド。
使い勝手を考えるとやはりコンセントが付いているベッドヘッドなどは便利ですね!
ベッド下の収納はありませんが、通常のベッドを使ったときと比べてお部屋の印象が違いますよ。

女子のベッド!ショートサイズのベッド

通常のベッド

女子のためのショート丈ベッド

このベッドは長さが通常のベッドよりも短いベッドです。
女子の場合、そこまで長くなくてもいいという場合にはショート丈のベッドもおすすめ!
このベッドはさらに、高さまで調節できるので省スペースのインテリアにピッタリです!

一人暮らしのTVボード(テレビボード)

テレビを置くのに必ず必要になるのがTVボード。
誰も居ない部屋にテレビがないのはいつも以上に寂しく感じてしまいます。
小さなテレビでも十分なのでテレビがあるのとないのとではやはり違います。

ビンテージのインテリアにおすすめのテレビボード

ビンテージデザインのテレビボード

西海岸テイストのインテリアにも、ブルックリン風のインテリアにもピッタリな、インダストリアルデザインのテレビボード。
無垢の木材で作られた粗々しい雰囲気と、スチールの素材感がとっても素敵です。
引き手の部分がオシャレですね!

DIY風のテレビボード

建築現場などで使われる板を家具に取り入れて作られたテレビボードです。
最近では通常の家具には使われていなかった素材をどんどん取り入れた、異素材のインテリアが人気です。

ビンテーいっぽい雰囲気をお部屋に出したいのであれば、この「素材感」を強調するようにすると、ブルックリンなどの独特のインテリアの雰囲気を出しやすいですよ!
そのほかハンドメイドのような、未完成のものを置くのもポイントです!

女子らしく可愛いテレビボード

北欧デザインのオシャレなテレビボード

目に入るだけで可愛い女子のお部屋にピッタリのテレビボード。
可愛いだけではなく天然木で作られていて、かなりしっかりしているのでやはりしっかりとした存在感があります。
引き出しがいくつもあるように見えますが、実はこれフェイクデザイン。
3個〜4個でひとまとめになっています。

 

フレンチのクラシックなテレビボード

普通の家具にはないフレンチ独特のデザインが特徴的なテレビボード。
こういった家具の場合、一つだけフレンチスタイルになるとチグハグになってしまうので、配置する家具をなるべく同じデザインで揃えるようにしましょう。

こちらが同じフレンチスタイルの家具です↓↓↓

https://goo.gl/QdUip7

 

一人暮らしで使えるローテーブル

お部屋の中心に置くローテーブル。
食事をしたり勉強をしたりなど、毎日目の前にあってとにかくよく使うのがこのローテーブルです。
一人暮らしのダイニングテーブルといった存在です!

シンプルでスタイリッシュなローテーブル

スタイリッシュなガラスローテーブル

シンプルでクセのないデザインがとってもスタイリッシュなガラス天板のローテーブル。
本や小物で散らかりがちなテーブルの上ですが、しっかり片づける場所があるので天板をきれいな状態で使えます。

オールドビンテージデザインの車輪つきテーブル

ビンテージトローリーテーブル

分厚い天板と鈍く光る鉄の車輪が存在感を与える、ビンテージ系のトローリーテーブル。
荷物を運ぶための貨車をモチーフにしているデザインで、いい意味で違和感たっぷりです!
家の中にないようなものをうまくデザインして取り入れるのが、やはりビンテージインテリアの大きな特徴の一つです。

北欧好き必見のローテーブル

北欧ローテーブル

北欧デザインローテーブル

棚つきでシンプルなデザインがとってもオシャレな、デンマーク風の北欧家具。
しかも使わないときは棚を外して簡単に折りたためるので、お部屋を広く使えます。
このシンプルなデザインは、ポイントでアンティーク風の家具を使っても素敵なインテリアになりますよ。

こたつが付いたローテーブル

こたつ付きローテーブル

こたつテーブルといってもこたつに見えないのが特徴。
こたつだとシーズンオフは出しっ放しにしていると見栄えが悪いですが、こういったデザインされたこたつテーブルなら一年中使えます。片付けもしなくていいので、一人暮らしのにはまさにオススメです!
このテーブルは高さも調節できるので、ソファをおくインテリアでも高さに不自由を感じずに使えます。

 

北欧こたつテーブル

こちらは先ほどご紹介したデンマーク家具のようなこたつテーブル。
折りたたみはできませんが、下の棚を外すとこたつテーブルに変わります。
シーズンオフで使用する事の方が長いこたつテーブルはデザインを重視して選ぶのようにしましょう。

一人暮らしのソファ選び

一人暮らしでスペースに余裕がある場合はソファを置くのがポイント!
一人暮らしのお部屋って、自分だけが使うものと考えがちですが意外とそうではありません。
友人が遊びに来たり必ず誰かが来るようになります。
そんな時にもソファがあると居場所に困ることもないし、インテリアの完成度がかなり高くなります。
そのほか、腰掛ける場所がベッドしかないお部屋よりも、生活にメリハリをつけやすいなどいろんなメリットがあります。

 

オシャレなコンパクトソファ

幅100cmのコンパクトソファでお部屋もスッキリ

幅100cmのコンパクトなソファは、一人暮らしのリビングに置いても邪魔にならず使えます。
特徴がないのが特徴ともいえるソファで、作りやすいシンプルなコーディネートをしてみるのもオススメです!

ソファがあると、ラグやカーペットを敷くだけでお部屋のバランスが取れるようになって、居心地のいいお部屋作りがしやすくなりますよ。

 

一人暮らしでも2人暮らしでも、コンパクトなサイズのソファはやっぱり役に立ちます。
お部屋に置いても邪魔にならずに、可愛い空間を演出してくれます。

ナチュラルなインテリアをお考えなら北欧の優しい色使いのソファはピッタリですよ。
明るくて楽しくなるような北欧カラーのソファを置くと、気分がちょっと上がります!

リクライニングカウチソファ

フラットになるまでリクライニングできるカウチソファ。
足を伸ばしたり、背もたれの角度を変えたり、大きく寝そべったりと使い方の制限がありません。
なのでとっても実用的で使いやすいソファです。
北欧テイストでソファの圧迫感もなくどんなお部屋にも馴染みやすいデザインのソファです。
一人暮らしにはピッタリです!

一人暮らしのカーテン選び

一人暮らしのインテリア

最後はやはりカーテン選びです。
カーテンがないと夜電気も点けれないので生活することができません。
カーテンは必ず選んでおくようにしましょう!

カーテン選びのポイント

カーテンを選ぶときに有彩色を選ぶことがあるかと思います。有彩色というのはモノトーンではない色のことです。例えばこの写真のようにブルーのカーテンなどがそうです。
カーテンは開けているときと閉めているときでは色の面積が大きく違います。
昼間は太陽の光が当たって爽やかなブルーでも、夜になって閉めるとブルーの面積が大きくなってインテリアのカラーバランスが大きく違ってきてしまいます。

そのためなるべく白やアイボリーなど壁の色と合うようなカラーをチョイスしておくと失敗しません。
カラーを取り込むには、ソファなどのワンポイントで取り入れるとうまくバランスがとりやすくなりますよ!

 

良品でも返品OK


BUILD STOREへGO!

SNSでもご購読できます。

ブログランキング・にほんブログ村へ